東京都台東区にてワイン、日本酒・地酒、本格焼酎とクラフトビールを取り扱う酒屋です。 鈴木酒販 小売部(店舗)|営業時間11:00-21:00 水曜定休 | 日比谷線三ノ輪駅徒歩1分。

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パイナップルエール 330ml

NEW 要冷蔵
商品コード 27118
価格 470 円(税込)
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果実はビールが発酵する前の麦汁(ばくじゅう)に投入。果実と麦汁を一緒に発酵させることで、泡までほんのり甘いパイナップル風味のビールになっています。濃縮果汁や香料などの人工物は一切使用していません。

【蔵元紹介】
サンクトガーレンは日本で地ビールが解禁になる以前の1993年より、アメリカのサンフランシスコでビールを醸造し、それを日本に逆輸入して販売していた日本の地ビール界で最も古い歴史をもつ地ビールです。

当時、日本では年間2000KL以上ビールを醸造しなければビールの醸造免許がもらえず、事実上大手メーカー以外の新規参入は困難でした。日本人がアメリカでブルワリーを開業したニュースは、日本の産業規制の象徴として「TIME」や「NEWSWEEK」などのアメリカメディアで話題となりました。それが日本のマスコミでも話題となりその影響を無視できなかった日本政府は、翌年の1994年に年間の最低醸造量を60KLへと大きく引き下げました。

それが「地ビール解禁」です。
それから、1995年12月に発泡酒の製造免許を取得し、1995年12月22日に麦芽100%・アルコール度数5.5%のビール(発泡酒)を発売しました。
そして、1997年に神奈川県厚木市にブルワリーを開設し拠点を厚木へと移します。 しかし、地ビール・ブームが去った2000年には、当時の事業会社であった(株)永興が ビール事業から撤退しました。
その後、ビール製造を再開するために、2001年にサンクトガーレン(有)が設立されました。

「サンクトガーレン」という名前は、記録が残っている世界最古の修道院醸造所から取ったものです。

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