東京都台東区にて日本酒・本格焼酎、日本ワイン、クラフトビール、国産ウイスキーを取り扱う酒屋です。 主な取扱い銘柄:獺祭、作、梵、たかちよ、七田、天狗櫻、志賀高原ビール、箕面ビール、うちゅうブルーイング

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鶴齢 純米吟醸 イヤーズボトル2020/21 720ml

限定品 要冷蔵
商品コード 38091
価格 5,500 円(税込)
発送日目安 3~4日後
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容量720ml
使用米雄町
精米歩合48%%
日本酒度-
酸度-
アルコール度数17度

商品コメント

毎年、イラストレーターや漫画家など様々なアーティストとコラボしたボトルデザインでリリースされるイヤーズボトル。2020/21年のイヤーズボトルは国立新美術館での個展が開催されることでも話題のアートディレクター 佐藤可士和氏のデザイン。
モダンでポップなラベルが奥深い旨みとキレを持ち合わせた鶴齢の酒質とマッチしています。

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佐藤 可士和(さとう かしわ)

クリエイティブディレクター

1965年東京生。
多摩美術大学グラフィックデザイン科卒。
株式会社博報堂を経て2000年独立。同年「SAMURAI」設立。
ブランド戦略のトータルプロデューサーとして、コンセプトの構築からコミュニケーション計画の設計、ビジュアル開発まで、強力なクリエイティビティによる一気通貫した仕事は、多方面より高い評価を得ている。
グローバル社会に新しい視点を提示する、日本を代表するクリエイター。
主な仕事に国立新美術館、東京都交響楽団のシンボルマークデザイン、ユニクロ、セブン-イレブン、楽天グループ、今治タオルのブランドクリエイティブディレクション、ふじようちえん、カップヌードルミュージアムのトータルプロデュースなど。
近年は武田グローバル本社、日清食品関西工場など大規模な建築プロジェクトにも従事。
文化庁文化交流使(2016年度)として、日本の優れた商品、文化、技術、コンテンツなどを海外に広く発信することにも注力している。
著書に『佐藤可士和の超整理術』(日経ビジネス人文庫)、『聞き上手話し上手 38の可士和談議』(集英社)、『佐藤可士和の打ち合わせ』(ダイヤモンド社)ほか多数。
毎日デザイン賞、東京ADC賞グランプリ、東京TDC賞金賞、朝日広告賞グランプリ、亀倉雄策賞、日本パッケージ大賞金賞、D&AD Awards 2019、全広連日本宣伝賞山名賞ほか多数受賞。(佐藤 可士和展プロフィールより)

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